「かっぱの節約術へ」ようこそ
case 1 電気の節約
我が家はオール電化住宅なので、夜に電気代が安くなる契約をしています。なので、お昼は高いのですが圧倒的に夜に電気を使われる方はこういった方法もありますよ。
case 2 食材の「ねぎ」

ねぎは是非、自家栽培することをオススメします。家では庭に、鉢に入れて育てています。一度植えると根を抜かない限りは切っても切っても生えてくるので我が家では「ねぎ」を買わないです。
肥やし代わりに根元に生ゴミを埋めれば一石二鳥です。かれこれ5年も持ちこたえています(笑)。
←negi.ネギ、ねぎ。
case3 アイスノン活用!!
クーラーは健康のためにあまり使わないようにしています。
とはいっても夏は耐えられないですよね。
そんな時に役にたってくれるのが「アイスノン」です。
いわゆる氷枕のことですが、寝る時などはアイスノンにタオルを巻いて枕にして寝ると、とっても快適に寝付けます
ので一度お試しくださいね。
case 4 電気
電気はこまめに消しましょう。私は電気のオン・オフの時が電気をくうというふうに認識していましたが、実は点けっぱなしよりもよりもこまめに消した方が節約になるみたいですよ。
case 5 シャワー
シャワーを使う時って出しっぱなしになっていませんか?頭を洗っている時や体を洗っている時はシャワーを止めましょう。
それだけで排出する二酸化炭素の量も随分と減るようです。さらに、近年は水不足による戦争まで懸念されているようです。
水は大切に。
case6 冷蔵庫
以外に電気代に影響するのが冷蔵庫の開閉です。夏場などは特に開ける頻度がアップしますよね?
なので、夏場は麦茶などを氷といっしょに「魔法瓶」に入れておきます。半日以上は冷たく飲めますから是非、お試しくださいね。
case7 掃除機
掃除をするときに全て掃除機をつかうよりも、フローリングならモップなどで一箇所にゴミを集めてハンディタイプの掃除機で吸うだけにした方が床にキズもつかずに効果的です。
case8 ドライヤー
特に女性の方はお風呂上りによく使っていると思いますが乾かすだけであれば濡れた頭の上に乾いたタオルをのせてその上からドライヤーをかけてみてください。結構早く乾きますよ。
